ホーム
バックナンバー
ウェブ連載「巻頭言」
ウェブアーカイブ New
政経東北速報解説版 毎月2回(1・15日)発行
続・事件屋 竹内陽一氏の仮面を剥ぐ
月刊政経東北
政経東北速報解説版
ご挨拶/会社概要
株式会社東邦出版
福島県福島市南矢野目鼓原1-2
TEL:024-554-6101(代表)
FAX:024-554-6103
Email:info@seikeitohoku.com
バックナンバー
2015年(平成27年)のバックナンバー

平成27年 12月号

政経東北12月号
  • 富岡町民「4年半余の心変わり」
    優先すべきは個人の生活再建
  • 地権者集会で見えた中間貯蔵施設の課題
    「早急建設」と「徹底交渉」のジレンマ
  • 【飯舘村】奪われた自然の恵み
    「再来春に村内で学校再開」方針に住民猛反発
  • 経産省調査で分かった県内被災企業の現状
    震災前に比べ売上減少は57%
  • 【川内村】旧警戒区域のいま
    異例の「2段階解除」が秒読み
  • 賛否両論の塙町健康福祉センター
    「子育て支援」強調で反対意見抑え込み!?
  • 郡山市の旧住宅展示場から大量の産廃"出土"
    ナゾの投棄事件に振り回された面々
  • 高齢化進む会津美術協会で内紛
    "改革派"前副会長が決意の告白
  • 同業者をペテンにかけた会津若松不動産会社
    滝田弁護士を使い報酬2100万円を支払い拒否

平成27年 11月号

政経東北11月号
  • 置苦悶する葛尾村民
    「不便な場所」には戻れない
  • 「コミュニティー喪失」で小高区民が集団訴訟
    ADRでは被害回復できない!!
  • 川俣町復興発電運営会社をめぐるイザコザ
    「合同会社に固執」「出資者選り好み」で疑念招く
  • 東電の新賠償案に農業団体が反発
    被害が続く限りは賠償継続せよ!!
  • 【地下水汚染】拡散リスクと予防策
    県内全域で監視体制を強化せよ
  • モニタリングポスト異常値問題続報
    契約解除された納品業者が県を提訴
  • 除染廃棄物輸送「過積載」の懸念
    厳重な管理体制が敷かれるパイロット輸送
  • 川俣町山木屋地区「来春解除」を問う
    町に求められる"町民本位"の対応<
  • 怪文書の"標的"になった会津若松市副市長
    差出人は「市役所内部の人間」!?

平成27年 10月号

政経東北10月号
  • 置き去りの双葉町民
    "温かみ"を欠く町の対応
  • 双葉郡"復興施設"分散の是非
    イノベーション・コースト構想への期待と不安
  • 不安含みで始まった準備宿泊
    南相馬市小高区、川俣町山木屋地区の現状
  • 「ずさん管理」が招いた飯舘除染袋流出
    下流域で進められる帰還政策の危うさ
  • 国・東電の責任を追及する浪江津島地区
    全町民による集団ADR"失敗"の教訓
  • 矢吹町「除染補助金」不正受給事件を追う
    野崎町長の"温情判断"に不信感抱く住民
  • 太陽光事業者が岩代ゴルフ場用地を取得
    一部権利者との裁判で再開発は進まず
  • 南北道路開通の恩恵が少ない!?南相馬経済界
    県外取引先から迂回を求められることも
  • 会津若松「おしぼり専門店」でセクハラ騒動
    被害女性が明かす男性所長の卑劣な手口

平成27年 9月号

政経東北9月号
  • 小出裕章元京都大学原子炉実験所助教に聞く
    福島県民は核のゴミも押し付けられる覚悟をした方がいい
  • 【特集】県産米の行方
    多くはブレンド米や業務用になる竅隍€
  • 福島第一原発「死亡事故多発」の背景
    課題は作業員教育の確立と待遇改善
  • 津波被災農地「復旧後」に待つ課題
    太陽光発電への転用は限界竅隍€
  • 再生を模索する霊山小国地区
    産業振興策への期待、汚染への不安
  • 南相馬市・葛尾村・川俣地で準備宿泊ラッシュ
    国が描く避難指示解除のシナリオ
  • 民一体感がない原発被災自治体
    団結して国・東電と対峙すべき
  • 「不要論」渦巻く福島市コンベンション施設
    市民アンケートで賛否を問え
  • 期待外れに終わったふくしまDC
    「北陸ブーム」「開花前倒し」で出遅れ

平成27年 8月号

政経東北8月号
  • 楢葉町の避難指示解除は時期尚早
    「25日間の延長」で丸め込んだ国
  • 4グループに分類される双葉郡
    境遇・課題を複雑化させた国の罪
  • あと3年かかる沿岸部復旧
    宮城県は国代行制度をフル活用
  • 中間貯蔵地権者が明かす国の不誠実対応
    交渉で見えた「なし崩し延長」の狙い
  • いずれ余剰物件になる災害公営住宅
    不透明な避難指示解除後の使途
  • 小児甲状腺がん「多発」を読み解く
    憂慮される原発事故被曝の影響
  • 民間から避難者を支える元双葉町職員
    "役場の限界"感じ行政書士に転身
  • 福島市議選に見る原発事故対応の意識
    候補者の半数が関連公約なし
  • 喜多方・願成寺で集団離檀騒動
    唐突な"大修理"と寄付要請に反発

平成27年 7月号

政経東北7月号
  • 安積疏水「世界遺産登録」の可能性
    超険しい暫定リスト登載への道
  • 平出氏「病気不出馬」で関心薄れた会津若松市長選
    保守分裂回避を喜ぶ菅家衆院議員
  • 【浪江町長選】現職と前議長が火花
    争点化する「町外コミュニティ」整備
  • 自浄能力がない民商県連
    「総会延期」で疑惑追及逃れか
  • 郡山市議選「新人候補乱立」の背景
    競争率1.7倍の超激戦!!
  • 終わらない白河大信御神木伐採騒動
    市議選直前にばら撒かれた怪文書
  • 伊藤弘明前喜多方市議が県議選断念の背景
    菅家一郎衆院議員の働きかけで分裂回避
  • 猪苗代町長選直前の2つの異変
    チグハグだった佐瀬真氏と佐藤悦夫氏
  • 南相馬市広報紙の表現をめぐり小高区民が反発
    背景に精神的損害賠償「終期問題」

平成27年 6月号

政経東北6月号
  • 内堀雅雄氏の"実像"に迫る
    目指すは剛柔備えたハイブリッド型知事
  • 福島市宝勝寺「会館新設」に檀家猛反発
    仏教離れの時代に問われる寺院のあり方
  • 川俣町「議員定数削減」直接請求の価値ある成功
    議論過程で露見した議会の質の低さ
  • いわき明星大「法人化」「看護学部新設」の波紋
    大手病院参画に戦々恐々の医療業界
  • 岐路に立つ矢祭町議員報酬日当制
    薄れてきた「合併しない宣言」の覚悟
  • 南相馬コメ作付け「2年目の課題」
    賠償打ち切りで増加した再開農家
  • "廃炉課程"を設置した福島高専
    原子力技術者育成で復興貢献
  • 北塩原村議選「無投票回避」の裏事情
    知事選落選者は来年夏の村長選狙い!?
  • 会津坂下町「アパート損壊訴訟」が決着
    二つの弁護士事務所に泣かされた大家

平成27年 5月号

政経東北5月号
  • 会津若松市長選室井市長に2つの火種
    囁かれる大手コンサル所長との親密な関係
  • 旧トポス売却で品川郡山市長が果たした役割
    異例尽くめの国・県・市税"免除"
  • 精神的損害賠償の終期目安を迎えた都路地区
    再検討されていない「解除後1年で打ち切り」の是非
  • 原発事故に起因する福祉施設「人材不足」
    一方的な賠償打ち切りはあり得ない!!
  • 南相馬避難勧奨地点「消えない不安」
    解除取り消し求めて国を提訴
  • 4回拒否された浪江町ADR和解案
    原賠審委員が東電の対応を痛烈非難
  • 小高区「高校統合」の意義と課題
    地元経済界は機械科増員を歓迎
  • 竹田綜合病院の土地から医療廃棄物"出土"
    県立ち合いで適正処理を実施
  • 20年ぶり実戦が確実な県議選喜多方市・耶麻郡
    取り沙汰される現職と新人の"密約"

平成27年 4月号

政経東北4月号
  • 二本松市針道に放射性廃棄物減容化施設計画
    住民7割が反対だが、道路拡幅に期待する声も
  • 旧トポスビル「利益供与疑惑」を追う
    無視された税の公平性
  • 正念場を迎えた被災病院
    賠償打ち切りは死活問題
  • 避難指示「28年4月解除」は非現実的!?
    単独自治体より動きが鈍い小高区
  • 隔靴謳批yのグループ補助金
    復興需要とミスマッチな「原形復旧」原則
  • 岐路に立つ小名浜のまちづくり
    課題はイオンとの共生と中活法活用
  • いわきセベGC泉コースで会員除名騒動
    「小名浜道路」用地転売をめぐり内部抗争
  • "いつもの構図"が濃厚な猪苗代町長選
    津金前町長頼みの現職対立候補
  • 所有者が変わっていた旧猫魔ホテル
    星野リゾートは9月末で運営撤退

平成27年 3月号

政経東北3月号
  • 原発増設中止で問われる漁業補償返還の是非
    理不尽な総括原価方式は即刻改めよ
  • 南会津三セクみなみやま観光の人事案をけん制!?
    町長選の恩賞登用を指摘する投書
  • ガイナックス三春進出「期待と懸念」
    展示館新設もアニメファンは冷ややか
  • 観光復興を模索するいわき湯本温泉
    バブル去り宿泊客は4割減
  • あり得ない原発賠償打ち切り
    国・東電は県内の実態を直視せよ!!
  • 楢葉町・民間から見た住民帰還の課題
    実現性が疑問視される「土地利用計画」
  • 夢たびと・佐藤孝一さんの取り組み
    南相馬に若者を呼び込む
  • 【本宮市長選】ネガキャンを嫌った有権者
    敵失に救われた現職
  • 会津坂下町・特養ホーム計画"白紙"の背景
    不運の連鎖が事業者を直撃

平成27年 2月号

政経東北2月号
  • 原前郡山市長が明かす震災対応秘話
    市長選「逃げた」「逃げない」騒動にも言及
  • 福島大学「農学部」新設の可能性
    誘致競争は郡山市が一歩リード!?
  • 不満くすぶる北会津こども園計画
    会津若松市との合併を悔やむ地元住民
  • 陰山組関連会社に「不法投棄」容疑
    震災ごみ176トンを埋設
  • 遅れている市町村の原発賠償
    税収減、人件費の扱いをめぐり東電と攻防
  • 原発賠償未請求者の実態
    東電主導では救えない!!
  • 不正入札疑惑をかけられた白河市
    7月の市長選を見据えた投書攻撃か
  • 玉川村長選の注目ポイント
    石森村長に初審判
  • いまも残る石川町長選のしこり
    現職の応援演説で浅川町長が問題発言

平成27年 1月号

政経東北1月号
  • 指定廃棄物最終処分場"引受先なし"に見る原発再稼働の愚かさ
    栃木県塩谷町長「原発集約論」の真意
  • 多発するADR集団申し立て
    背景に「不公平感」と「怒り」
  • 郡山市・屋内遊び場計画が屋外変更の波紋
    色褪せる品川市長の看板公約「子本主義」
  • 体力テストから見えた原発事故の影響度
    幼児は全国並み、小中学生は平均以下
  • 議論不足で突っ走る浅川町認定こども園計画
    真の目的は用地買収!?
  • 「イオン連携」で復興図る広野町
    課題は駅東開発計画との整合性
  • 新天地で再起する富岡ビジネスホテル
    作業員・観光客減で苦戦のいわき宿泊事情
  • 「人材不足」に悩む南相馬企業
    求められる体質改善と県のリーダーシップ
  • 県内唯一男性教諭が語る家庭科の魅力
    「感謝される家事の手伝い方」を徹底検証