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政経東北速報解説版 毎月2回(1・15日)発行
月刊政経東北
政経東北速報解説版
ご挨拶/会社概要
株式会社東邦出版
福島県福島市南矢野目鼓原1-2
TEL:024-554-6101(代表)
FAX:024-554-6103
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バックナンバー

 

2020年(令和2年)のバックナンバー

令和2年 10月号

政経東北10月号
  • クラスター発生に揺れた郡山と会津若松
  • 台風水害から1年「被災地の声」
    郡山・いわき・石川のいま
  • 双葉町vs原賠審の全容
    実のない原賠審委員の被災地視察
  • 汚染農地回復訴訟加害者責任に触れない裁判所
    前例ない法律解釈に専門家が警鐘
  • 裏金作りが横行する除染・建物解体現場
    ゼネコンの食い物にされる下請け
  • 原発賠償県が自治体初の東電提訴
    他自治体でも攻防続く「人件費増加分」の賠償
  • 消防法違反で警告された郡山ネットカフェ
    資金難でスプリンクラー等の設置は困難!?
  • 他人事ではない給油所過疎地問題
    運営継続めぐり議会紛糾した三島町
  • 川俣コスキン「2年連続中止」のショック
    苦肉の策でオンライン配信

令和2年 9月号

政経東北9月号
  • コロナ感染"当事者"が語る教訓
  • PCR検査拡充で感染爆発を食い止めろ
    不足する医療支援とリスク議論
  • コロナ禍で増える生活困窮世帯
    戦略性がない政府の対応
  • 出張時の感染予防「3つの注意点」
    現段階で分かっているリスクと対策
  • 長期戦避けられないコロナ不況
    求められる大胆な追加経済対策
  • 不発だったGoToトラベル
    第2波警戒で人出大幅減の観光地
  • コロナ休館した向瀧旅館「再建」への課題
    「2年で黒字目指す」と新経営陣
  • コロナ禍の悪者に仕立てられたパチンコ店
    感染者ゼロの"実績"を報じないマスコミ
  • 飯舘バイオマス計画に反発強める住民団体
    事業者に選定されたのは東電関連企業

令和2年 8月号

政経東北8月号
  • 飯舘村復興除染組合の「奇怪な運営」
    "自己破産"郡山市議が暗躍
  • 飯舘バイオマス計画で住民団体が撤回要請
    南相馬市民が「下流域に住む不安」を吐露
  • Jヴィレッジ不都合な真実
    新宿泊棟建設も2期連続赤字
  • 県内13市「コロナ独自支援策」を検証
    金額・条件にバラつきがある事業者支援金
  • コロナの渦に翻弄される製造現場
    経営者が語る「第二波」と「淘汰」への備え
  • 後を絶たないコロナ倒産
    怖いのは融資制度「据置期間後」
  • 葛尾村・自転車レース開催決断の舞台裏
    徹底された「2つの感染対策」
  • 健康複合施設計画でモメた浪江町
    「ハコモノ」復興事業の是非
  • 改善進まない県内高校の大学進学指導
    県教委に求められる抜本的対策

令和2年 7月号

政経東北7月号
  • 中小企業を襲う時間差不況
    生き残りに不可欠な公的支援充実
  • コロナ損害が著しい会津若松市観光業
    5月の入り込みは前年比90%以上減
  • ボーナス削減で対応分かれた県内首長・議会
    会津美里町は町長・議員に加え課長級職員もカット
  • ワイド特集コロナ禍で渦巻く不満
  • 伊達市個人線量データ無断提供問題疑われる"上"の関与
    中途半端な調査に終わった第三者委員会
  • ネット通販で出回った汚染コシアブラ
    ワラビはあく抜きすれば不検出
  • Jヴィレッジに迫る2つの危機
    無謀な宿泊棟増設にコロナが追い打ち
  • 台風溺死の南相馬市職員生死分けた「3つの認識の甘さ」
    調査報告書に遺族が心境吐露
  • 県内35高校「難関大」進学力ランキング
    私立2校が2年連続東大生輩出

令和2年 6月号

政経東北6月号
  • コロナ禍奮闘する人、傍観する人
  • 許されない公務員ボーナス通常支給
    民間企業は無給・大幅マイナス必至
  • コロナ不況に備えよ
    求められる県独自の中小企業支援策
  • "アベノマスク"調達先社長の言い分
    福島市零細企業が35億円受注のナゼ
  • 独自の甲状腺検査で地域に寄り添う那須町の団体
    コロナ禍で懸念される受検低下
  • 明暗分かれた2つの原発訴訟高裁判決
    (除本理史大阪市立大学教授)
  • 意向調査を3年実施していない飯舘村
    「未帰還者の実態」に目を向けよ!!
  • 逮捕された池田北塩原村議に批判続出
    囁かれる議会内最有力議員との関係
  • 収拾つかない坂下・大沼高校統合問題
    "ガス抜き"懇談会に不満の声

令和2年 5月号

政経東北5月号
  • ウイルスと生活苦から命を守れ!!
    いますべきは「自粛徹底」と「休業補償」
  • ワイド特集長期化必至の"コロナ危機"
  • 全袋検査取りやめでピンチのJA決算
    コメ依存脱却がカギの「会津」と「県南」
  • パワハラ退職続出の請戸川土地改良区
    増長する"潰し屋"事務局長
  • 10年経っても「避難者」扱いの原発避難区域住民
    住民票異動を躊躇させる地方税減免
  • 結論ありきの汚染水意見聴取
    なし崩しの海洋放出は認められない
  • 作業員"使い捨て撲滅"を訴える遺族
    原発「過労死」未払い残業代訴訟で判決
  • 原発避難解除区域「学校再開」の非効率
    多額の整備費と少ない生徒
  • 山下俊一氏法廷で語った謝罪と言い訳
    「県民に誤解招いて申し訳ない」

令和2年 4月号

政経東北4月号
  • ワイド特集フクシマ・コロナショック
  • 傍聴可否で対応分かれた県内議会
    「コロナ」リスク回避か、「原則」順守か
  • 決着延びた「中通りに生きる会」原発裁判
    東電の「和解拒否」、「控訴」に落胆する原告住民
  • 飯舘村復興事業600億円に群がった建設業者
    受注額1位は英工務店
  • 漁業に見る被災地復興の課題(小松理虔)
  • 双葉・大熊・富岡 避難解除区域を巡る
    オリンピックに向けた実績づくり!?
  • 南会津町でくすぶる高校統合問題
    文化圏が異なる"東西合併"の弊害
  • 台風19号から半年いわき水害被災者の叫び
    住民の河川改修要望を軽んじた県当局
  • 台風19号で拡散した「川底の汚染土」
    注意喚起を怠った行政・東電・専門家

令和2年 3月号

政経東北3月号
  • 小出裕章元京都大学原子炉実験所助教からの提言
    国・東電は「廃炉は不可能」と福島県に謝罪すべき
  • ハード偏重の復興予算に異議アリ
    井上博夫・岩手大学名誉教授に聞く
  • 「反省」の要素を欠く県のアーカイブ施設
    後世に「教訓」が伝わらない恐れも
  • リスク高い汚染水海洋放出
    風評被害増大と国際信用低下の恐れ
  • 健康被害を訴える飯舘村民
    拭えない"初期被曝"の不安
  • 容認できない除染土再利用
    本誌に寄せられた環境省令案「反対意見」
  • 本誌記者が見た中間貯蔵施設
    強まった"最終処分場化"への懸念
  • 原発政策に抗う浪江希望の牧場
    牛とともに事故の悲惨さ伝え続ける
  • 止まらない新型肺炎の猛威
    "外出自粛"の影響を受ける県内経済

令和2年 2月号

政経東北2月号
  • 日立撤退で露呈した品川市長「危機意識の甘さ」
    浸水被害を直視し河川改修を急げ
  • 日大周辺水害被災者の嘆き
    春までの改修急ぐアパート大家
  • 異例の暖冬に喘ぐ建設業者
    除雪出動ゼロで数億円の地域産業喪失
  • 伊方原発運転差し止め「識者はこう考える」
    被災県の役目を放棄する内堀知事
  • 佳境迎える浪江津島集団訴訟
    関係者が明かす帰還困難区域特有の苦悩
  • 国の指導後も変わらない東電ADR対応
    相馬市玉野地区集団申し立てが打ち切り
  • 険しい廃炉への道のり
    事故9年福島第一原発ルポ
  • 飯舘村帰還に停滞の兆し
    限界見えた菅野村長"ハコモノ政策"
  • 県産牛肉「検査縮小」は時期尚早
    消費者イメージを重視すべき

令和2年 1月号

政経東北1月号
  • 原発避難区域度が過ぎる復興事業
    税金投入「数千億円」に見合わない帰還者数
  • 汚染農地回復訴訟「呆れた判決」の全容
    加害者責任棚上げの裁判所に憤る農家
  • 高野病院理事長が訴える原発賠償の問題点
    「のれんに腕押し」の原賠審
  • 議論進まぬ汚染水と中間貯蔵
    県民に押し付けられる"後始末"
  • 10年では終わらない原発災害(除本理史・大阪市立大教授)
  • 郡山水害被災者の怒り
    富久山地区で囁かれる「氾濫人災説」
  • 衆院福島3区に"地殻変動"
    玄葉氏「無所属」に危機感強める支持者
  • ジュピアランドひらた駐車場用地に高値買収疑惑
    住民監査請求で見えた村長の過度な裁量権
  • 子どもに忍び寄るSNSトラブル
    自画撮り被害、LINEいじめが急増