

2026年6月5日(金)発売!
【政経東北 目次】特集・いわき夏模様/東邦銀行〝波乱必至〞の株主総会/向山製作所「柏屋傘下入り」の背景/亀岡元衆院議員が語った捜査の内幕/磐越道マイクロバス死傷事故を追う/喜多方市「財政健全化」の現在地/元会津若松市議に金銭トラブル浮上/JAふくしま未来・女性職員自死の真相
特集・いわき夏模様
レジャー施設「ラウンドワン」誘致の行方 いわき市が選ばれるための条件
取材拒否を貫いた自民除名市議 公選法違反の質問も受け付けず
市議会新会派に文書コピペ疑惑 「類似しているが流用ではない」
東邦銀行〝波乱必至〞の株主総会
業績好調も労基署指導とメガソーラー融資が火種
向山製作所「柏屋傘下入り」の背景
福島市・郡山市の店舗を相次いで閉店
亀岡元衆院議員が語った捜査の内幕
公選法違反公判で被告人質問
磐越道マイクロバス死傷事故を追う
焦点となる「危険運転致死傷罪」の適用
喜多方市「財政健全化」の現在地
10億円捻出に伴う〝痛み〞
元会津若松市議に金銭トラブル浮上
「300万円と預けた美術品を返して」
JAふくしま未来・女性職員自死の真相
「殺してやりたい程憎い」遺書につづった怨嗟
事故多発の船引バイパスに異例の早さで信号設置へ
地元選出の根本拓衆院議員も要望を後押し
ふくしまの事件簿(相次ぐ警官の犯罪)
福島署警官が女性の私物に体液 「犯行原因はストレス」と言い訳
縦型ショートドラマで100億回再生
いわき出身・早坂架威さんの〝挑戦〟
ごみ排出ワースト1から脱却した郡山市
2025年度速報値は前年度比大幅減
郡山総合体育館「プロ仕様化初年度」を検証
バスケ・バレーのプロチームが生んだ熱狂と波及効果
【スペシャルエッセー】4人、二度目です。
作家、税理士、Uターンジャーナリスト、編集者。
武塙麻衣子 / 伊藤江梨 / 斎藤美幸 / 藤澤千春
東京と福島。
共通点は、女性であることだけ。
───── 第3回 ─────
ゆうべ、酒場で(武塙麻衣子)
→三皿め 神奈川・川崎「丸大ホール本店」
夜明け前の地域経済ノート(伊藤江梨)
→事業承継の時代
「沈みゆく船」の穴を誰が塞ぐのか(斎藤美幸)
→日本酒
女性編集者と言われても(藤澤千春)
→「市場」と向き合う
特設ページはコチラ
地方アリーナ戦略で存在感増すゼビオ
仙台市・八戸市で独自の官民連携方式
福島の新聞部数減を読み解く(2025年版)
20万部を切った 「民報 」の生きる道
地元紙が報じない教員の剣道遠征費流用疑惑
領収書を調整して私的延泊費を精算
ワイド企画・飯坂温泉の熱い話
熱唱と自然体トークでファン魅了 声優【吉岡茉祐さん】誌上インタビュー
「温泉むすめ」イベント初体験ルポ 客席と一体となるステージに感動
ジュラク花ももの湯「日帰り」終了の背景 飲食料金込み定額プランを導入か
横浜花博「除染土再利用」の狙い
住民グループが反対運動を展開
政経東北リークス
防犯協会員の実情を憂う
公的福祉機関職員の闇
ホテルに連れ込まれた女性
その他の特集
【巻頭言】
祭りの後の現実
【グラビア】
熱狂!福島市飯坂町「温泉むすめ」イベント
【国政インタビュー】
上杉謙太郎・衆議院議員
【特別インタビュー】
浅倉俊一・アレンザホールディングス会長兼CEO
【今月のわだい】
▼会津若松市・面積倍増の新工業団地にパブコメでも疑問の声
▼猪苗代町振興公社が「経営破綻」状態!?
▼天栄村・宿泊施設で食中毒 利用客が語る衛生状態
▼地震休業「イオン相馬店」の再建店舗が正式決定
【市長インタビュー】
椎根健雄・郡山市長
【町村長に聞く】
杉山純一・会津美里町長
矢澤源成・三島町長
佐川正一郎・矢祭町長
遠藤雄幸・川内村長
【建設業界インタビュー】
中川善則・県北建設事務所長
佐藤研一・県中建設事務所長
佐藤敬・相双建設事務所長
【企画特集】
選ばれる都市への変革目指す福島市
【連載】
▼横田一の政界ウオッチ
中道・枝野氏のちゃぶ台返し発言
▼ふくしま歴史再発見(岡田峰幸)
伊達成宗の上洛
▼情報ファインダー
ヨーカドー跡地に複合施設のウワサ
対応が不十分!?の鏡石町委嘱「産業医
▼東邦見聞録
第43回あやめ祭り開催 会津美里町「あやめ苑」
「常磐もの」プラン ホテル華の湯
大相撲夏巡業 須賀川市で開催
大山まつり開催 西会津町・大山祇神社
▼フクイチ核災害は継続中(春橋哲史)
2025年度までの入域・被曝・死傷人数
▼廃炉の流儀(尾松亮)
廃炉の最終形 まやかしの対話集会③
▼耳寄り健康講座(ときわ会グループ)
痛風の背景にある高尿酸血症
▼選挙古今東西(畠山理仁)
一票の価値1758万円の町
▼高橋ユキのこちら傍聴席
都路・便槽内怪死事件の謎
▼スポーツ東北からの声(生島淳)
若隆景優勝
▼1枚を見つめて(柗井綾乃)
ナミビア ヒンバ族の村で〝詰んだ〟夜
▼熟年離婚 男の言い分(橋本比呂)
スマホ狂いの妻が、私が勤める会社の社長夫人の悪口を本人に誤送―もう、終わりです。


















